自分でAPI(?)作ってみた!
どもども!最近急激に暑くなってきましたね...The Infinitysです!
こうやってブログ見ていてくれるみなさん(多分0人)のおかげでこうやってぼちぼち進められています!
前までは手動でブログのデータ(例えば、どこのリポジトリのどこにどのファイルがあって...)と言ったものを打ち込んでいたのですが、
だんだん面倒くさくなってきてですね...
で目をつけたのがこれです
GitHub Actions
![]()
GitHub Actionsというのは、簡単に言ったら、手動で行なっていたようなテストなどの作業をyamlファイルに記述して
自動でやってくれるというものです
GitHub Actionsの書き方
GitHub Actionsとは、GitHub Actionsです。
name: 名前
run-name: actionの名前
on: 起動条件
jobs:
steps:
- run: command
- run: command
まあ、こんな風にして、プログラムとかを記述するのですが、
これが非常に難しい...
これらは(GitHubとか自分とかが用意した)仮想マシン上で実行されるのですが
はい、コマンドラインの知識が必須です
lsとかcdとかその他色々とか...
学習する必要があったんですよね...
作業工程
まず、リポジトリを作ります
次にルートディレクトリに、".github/workflows"フォルダを設置します
お次にプログラムを書きます
失敗します()
ちなみにその写真がこちら

かれこれ滅茶苦茶時間かかって泣きそうになりました(´・ω・)ニドトヤリタクナイ
一週間ほど調べ続けてついに完成したのがこちら
<a
target=”_parent”
href=”https://github.com/The-Infinitys/api/blob/main/.github/workflows/blog.yaml”
https://github.com/The-Infinitys/api/blob/main/.github/workflows/blog.yaml</a
たったこれだけ?と思ったみなさん...
本体はこっちです
https://github.com/The-Infinitys/api/blob/main/programs/blog.py
ここに全てを凝縮しました。
仕組みとしては、
2.探索する
3.探索結果をもとにオブジェクトを作り上げる
4.データを(Actions内で)保存する
5.apiリポジトリにコミットしてプッシュする
と言った風になってます。ちなみにクロールまで完全自動でやってくれるので滅茶苦茶便利です
疲れた