自分でAPI(?)作ってみた!
2024/05/12

自分でAPI(?)作ってみた!

どもども!最近急激に暑くなってきましたね...The Infinitysです!

こうやってブログ見ていてくれるみなさん(多分0人)のおかげでこうやってぼちぼち進められています!

前までは手動でブログのデータ(例えば、どこのリポジトリのどこにどのファイルがあって...)と言ったものを打ち込んでいたのですが、

だんだん面倒くさくなってきてですね...

で目をつけたのがこれです

GitHub Actions

GITHUB ACTIONS

GitHub Actionsというのは、簡単に言ったら、手動で行なっていたようなテストなどの作業をyamlファイルに記述して

自動でやってくれるというものです

GitHub Actionsの書き方

GitHub Actionsとは、GitHub Actionsです。

name: 名前
run-name: actionの名前
on: 起動条件
jobs:
  steps:
    - run: command
    - run: command

まあ、こんな風にして、プログラムとかを記述するのですが、

これが非常に難しい...

これらは(GitHubとか自分とかが用意した)仮想マシン上で実行されるのですが

はい、コマンドラインの知識が必須です

lsとかcdとかその他色々とか...

学習する必要があったんですよね...

作業工程

まず、リポジトリを作ります

写真なんかねぇよ

次にルートディレクトリに、".github/workflows"フォルダを設置します

うるせぇよ

お次にプログラムを書きます

黙れよ

失敗します()

写真なんかねぇよ

ちなみにその写真がこちら

何で写真がないんだ

かれこれ滅茶苦茶時間かかって泣きそうになりました(´・ω・)ニドトヤリタクナイ

一週間ほど調べ続けてついに完成したのがこちら

<a
target=”_parent”
href=”https://github.com/The-Infinitys/api/blob/main/.github/workflows/blog.yaml”

https://github.com/The-Infinitys/api/blob/main/.github/workflows/blog.yaml</a

たったこれだけ?と思ったみなさん...

本体はこっちです


https://github.com/The-Infinitys/api/blob/main/programs/blog.py

ここに全てを凝縮しました。

仕組みとしては、

1.リポジトリblog-data(ブログの中身がある場所)をクローンする
2.探索する
3.探索結果をもとにオブジェクトを作り上げる
4.データを(Actions内で)保存する
5.apiリポジトリにコミットしてプッシュする

と言った風になってます。ちなみにクロールまで完全自動でやってくれるので滅茶苦茶便利です

疲れた

orz

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